或る日、僕は

コーヒーを飲んでいるかもしれない。Since 2014.

ふにゃふにゃな関係ではなく、ふわっふわなアレを...

 どっかに書いておかないと俺が持たないなっていうわけで、書いてみる。

気になるオンナ

 かなりこうなんというか、イイ女がわりと身近に居て、で、どうにもこうにも、なんというか、モテ期に入りつつあるのかなとか思っている。

 それで、どうしたいのかというと特に何かしたいわけでもなく、なんとなく一緒に過ごしたいなって思う女をイイ女だと思っているのはまたこれも俺である。

 例えば、気の置けない女友達だったり、たまに話すと気分転換になるオンナだったり、話しかけたくなりそうなオンナだったり、かなりこういろいろとオンナが視界に入るといろいろとつい目が行ってしまうのであるが、むしろわりと普通に接している感じになってきていて、で、そういう意味では、わりかしオンナ慣れしてきているのかもしれないと思っているんだけど、まあ普通に話している分にはそんなにたいして不自由しているわけではない。

 で、かなりトークがうまくなったのかもしれないと思うのもまた悪くはないが、まあ、一応俺も男だから、オンナとイイ関係になりたいという気持ちもあるにはある。

 そこで問題になることが一点ある。

 モテすぎているのだ。(勘違いでなければ、だけど)

良く言えば視界が広がった感じ

 俺は、既婚者でなければすべてのオンナを恋愛対象として見たいとも思うこともあり、通常では男が不自由していること、つまり、オンナと普通に話すということすら不自由している男にとってみると信じられない話だろうが、かなり既婚者以外だったら恋愛対象になり得ると思っている。

 それで、既婚者とはこれは、かなりセーブしているが、既婚者にちょっかい出すとろくなことにならないため、ここは一応線引きはしているつもりである。既婚者には手を出さないようにしている。

で?

 どちらかと言えば、オンナと過ごしたいなって思っているんだけど、もし懇ろになってしまったらどーしよーとかオロオロと迷っているところである。

 個人的には、オンナと懇ろになることに対して、ちょっとびっくり感もあるし、なんせ長いことオンナと寝ていないこともあり、ちょっとどうやらかなりいろいろといらん心配ばかりしているっぽく思う。

好きなえっち

 俺は、どういうえっちがすきだったか。なんだかなー。アタマで考えるものでもないもんなー。カラダが合うオンナとすると、すごいことになるんだけど…。

 イイ関係になるとそこから先がちょっとねー。なれ合いの関係になってしまうことを恐れているんだよな。

 だから、仮にえっちしたとしても、ベタベタした関係にならないオンナと付き合いたいと思うんだ。(なかなか居ないけど…。)

ふにゃふにゃしているふわっふわなアレ

 そう、アレだよ。アレをこうふわっふわとしてだな。そしてたっぷりとアレにひたしてだな。それでもって、こうふにゃふにゃしているアレをこうやってまぜまぜするのだよ。わかるかい?
 だから、アレなんだよ。もうふわっふわで最高ですのよ。

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