或る日、僕は

「ほぅ…お客さんか、珍しいな。ここはダンジョンだ。わたしはここでコーヒー飲んでるから、ゆっくり見て行ってくれ。幸運を祈る。」Since 2014.

文学的な興奮と自己受容の探求

 こんにちは、笑です。いやぁ~気分がユーウツでつらいっす。そんな日もあるさ。なめんなよ>わたし

 ところで。

読者になるボタンをページ上部に設置するとどうなるか?

 こちらが本題です。

 もうおわかりですね。

 読者になるボタンは、読者をやめるボタンでもあります。

 うん。もうおわかりですね。

 読者登録してみていまいちだったらあっさり…。

 もしかしたら、読者になるボタンから読者をやめているのかも?(^^;;;

 おあとがよろしいようで~( ^^)/

はっ、わたしのブログ、読者さんいつの間に!

 さいきん、少しずつですけれど、新規読者登録いただいております。汗顔の至りです、ありがたいです。ブログの見せ方にすこし工夫を凝らしました。それで、先日、ブログの購読をいただいている読者さん*1のブログを久しぶりに巡回いたしました。
 たしか2019年企画をやったときに読者になられたかたや、わりと最近の読者さん、また、もっと以前からの読者さん、それぞれのブログを拝読。アクティブなブロガーさんは・・・想像よりかなり少なかったです 涙。わかるんですその気持ち。ブログを続けていくことが困難なこととかもとてもわかるんです。


 話が脱線しました。閑話休題。

じつに苦しいときにもブログを書いていてよかったこと

 いえその、ちょっとだけ長いこと書いてきているものですから、良いときもあれば悪いときもあって、すごくだらだらなときもあったりしていて、それでもまだ大丈夫だぞって思えてたのは、たぶん書いていたからなんだと思うんです。暮らしのなかに『書く』習慣ができたっていうわけです。考えたことを書きとめるというとカッコいいんですが、たとえば、『家の近所を歩いていたら美人のねーちゃんと目が合って胸キュン』とかは考えていても現実では不審者です。文章に起こしてみるまで気が付きませんでした。わたし不審者だったのか(?)

読者になるボタン

 このボタン、読者になるっていうボタンの距離感がまた絶妙なんです。

文学的に興奮するとき

 ずいぶん前に、語尾に助詞を接続する記事を書いたことがあって、書きながら悶絶していました。読み返してみると、国語の勉強のようなんですけれど・・・。これは、ちょっと書きながら興奮していますた。硬い文脈のわりには書いている内容は変態そのもの・・・。うん。そーだな。ちょっとここで書いておきます。

自己受容が進むように書く。

「えっちな自分も、自分だぞ?」

To be continued...

 一応、念のため。

 このブログは続きます。続くんです。ゆるゆると。

*1:「読者様」と書くとわたしの場合ではかえって恐縮されるかもしれないと思いつつ、読者さんという表現を用いています。

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