或る日、僕は

コーヒーを飲んでいるかもしれない。Since 2014.

胸の魅力と変態への認識について考察

 こんにちは、すこしオトナになったてるです。そこで、街行く女性をウォッチングしていると、ちょっとわたし変態かもしれないと悩んでしまうんです。なんと申しましょうか、どうしても女性を眺めていると、ちょうど胸のあたりをすごく見てしまうんです。これわたしだいじょうぶなのだろうかと、知人の男性に相談したところ、

「それビョーキや」

 とのことでした。やはりわたしは女性の胸が気になってしかたないビョーキのようです。

何の話かな(^^?

 はい、すみません。別の知人男性に相談してみたところ、

「おっぱい星人ですね」

 とのことでした。どうやら、おっぱい星人という種族があるらしいことはわかりました。

どうしたものでしょうか(^^?

 うん。どうも、わたしが街行く女性の胸を見ていると、ひとくくりにすることはできなさそうなことがわかってきました。

 今日はちょっと買いものに出かけたときに道の向こうのほうから女性が歩いてきていたのですが、なんだかうつむき加減ですれ違ったのでした。わたしのことを好印象とまではなかったのでしょう。目を合わせてくれなかったのですが、ただなんとなくすれ違っただけでした。なにかの香りがしたことが印象に残りました。

ビョーキ(^^?

 そう考えてみると、わたしはビョーキだろうかとふと疑ってしまうんですが、もうすこし落ち着いて考えてみると、別に世の中の女性全員がわたしの恋人ではないことは確かです。そんなはずはありません。そして考察を進めると、おっぱいって不思議だなって思いました。なぜか見てしまう。なぜ見てしまうのかわかりませんが、とかくわたしはわたしのことを変態かもしれないと思っていたのは、考え過ぎだということがわかりました。


続きます。

 この件、すこし詳しく調べてみる必要がありそうです。調べてみてわかったことがあれば、また書いてみたいと思いました。

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