或る日、僕は

「ほぅ…お客さんか、珍しいな。ここはダンジョンだ。わたしはここでコーヒー飲んでるから、ゆっくり見て行ってくれ。幸運を祈る。」Since 2014.

リボンを払って

よくある誤解

 わたしはミステリー小説を読んでいても人物相関図はどうでもよくって、どういうトリックなのかを読んでます。だから、タネが途中で分かってしまうとつまんなくなってしまうんですけど、最近、小説を読めなくなってしまったんですのよ。

推論があたったためしがない

 わたしは仮説を立てて真相に近づいていくという思考法が非常に苦手です。これは、経験からくる実感です。わたしの推論はあてにならないんですけど、真相にいきなりたどり着くこともあるんで、油断なりません。

たとえば

 とてもくたびれたんですけど、なんか投げやりな感じで書いておきたかったので、ちょいと。こいつのスレッジャーをぐっと押して。リボンを払って。縦を読んで。

晴天好日

 いい天気でした。寒空広がる街並み。また、明日。

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