或る日、僕は

コーヒーを飲んでいるかもしれない。Since 2014.

コールユーブンゲン

 学生時代に購入したこの本。少なくとも、読めるようになっていることに気が付いた。
 六度音程と七度音程に関して、苦手意識があったことを思い出した。
 難解ではある。
 ただ、参考資料として保存しておいた私にグッジョブをあげたい。

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